カメラ上達セミナー 第3回:光・・・思いを写真にする決め手
1.順光を使った表現
撮影者の背後から来る光で、被写体を正面から照らします。色や形がはっきりと表現できます。ただし立体感はあまり表現できません。
被写体を見て、素直に美しいと感じた時に利用してみましょう。たとえば青空、カラフルな風景、鮮やかな印象を伝えたい時など。