カメラ上達セミナー 第3回:光・・・思いを写真にする決め手
2.斜光を使った表現
被写体の斜め上から当たる光です。コントラストが強調され、立体感が生まれます。メリハリが出やすいという意味では、利用範囲の広い光です。
単純な被写体でも、建物の立体感を強調し、光と影のコントラストを作り出すことで、強い印象を生み出すことができます。